Monday, November 21, 2016

多読はいいこと。

ちょっとだけでも日本語が分かれば、日本語の本を読むだけで日本語が分かれることが多読のいいことだと思います。というのは、辞書を使わないで、文章の流れで知らない言葉の意味が理解できるからです。もちろん、辞書は便利ですが、それを見るために時間がかかってしまうので、短い時間で意味を当たってみながら早く進むことがもっと大切なことだと思います。
これのおかげで、話せる能力が上がることも、多読の素晴らしいメリットだと思います。知らない単語や文法を実際に使えることができるかもしれないからです。こうして、会話の流れも翻訳機能で出来たそうな変なパターンにならないですね。レベルがだんだんと上がったら、もっと難しい内容の本が読めることもできますね。
本をたくさん読んだら、他の普通の人より、主に文化的に優れる点が多くなれるから、多読がよくないことは考えないんですね。本が好きでクイズ番組で大活躍する芸人もいるし、本をたくさん読んで小説を書いて賞をもらった芸人もいるし...

3 comments:

  1. そうですね、辞書を使わずに読むというのは読む速さという点でも速くなりますね。
    翻訳のアプリも、最近は技術が発達して、昔より自然な翻訳ができるようになりましたが、まだまだ変なパターンが出てくることが多いですね。コンピュータもまだ人には勝てませんね。

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  2. そうですね。私も本を読んでもっともっと日本人の話し方を勉強しられると思います。
    クラスで習った言葉や文法がどこでどう使うのは難しいから、多読はメリートがたくさんありますね。

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  3. そうですね。、多読はとてもいいと思います。私はたくさん難し言葉が分からないですが、もっと本を読んで上手になるかなあ。まんがとか小説とか読みたいので、多読が好きな練習です。

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