私は昔の時にはハムスターとかウサギなどのペットを飼ったことが6~7回ぐらいあったけど、中学生になった時ぐらいから飼うことがなくなったんですね。この中でウサギを飼ったことは2回あります。これについて話しようと思います。
小学生の4年生だった時、私は祖母から二匹のウサギをもらいました。普通のウサギより大きいな種類で、祖母の故郷の友達から任されたウサギでした。このウサギたちを私に渡す理由は言われなかったんですが、育てる半年間その理由を分かりました。というのは、とにかくうるさかったんです。朝にも夜にも毎日鉄窓を使って歯ぎしりをしたので、特に晩には家族のみんなが寝れない日が多かったんです。後で元に帰ったのでよかったんですけど、ウサギたちがいた時より寂しくなってちょっと悲しくなったんです。
それから二年後、まだ親戚からウサギをもらったんです。今回は私の叔父から、小さいウサギをもらいました。何と、このウサギは家を失ってもとに戻れなかった子ウサギでした。アパートの野で死ぬ前助かったこのウサギは、長くいくことはなく、私の家に飼われた3か月後に死にました。この時、すごく悲しい気持ちで、子ウサギが死ぬ時を見ました。あの時以来、ペットを飼うことがなくなって、今思ったら最も悲しい瞬間でした。
ペットが死んでしまうのはとても悲しい経験ですね。ウサギを飼ったことはないんですが、私が昔住んでいたところには、野ウサギがいて、夜になるとうちの周りにたくさんウサギがいました。
ReplyDeleteペットを飼うとよく寝られないときがありますね。私の犬は夜にはおとなしく寝ますけど、朝早すぎる時間からご飯をくれるようにうるさくします。
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