Monday, October 31, 2016

ウサギを飼った経験

私は昔の時にはハムスターとかウサギなどのペットを飼ったことが6~7回ぐらいあったけど、中学生になった時ぐらいから飼うことがなくなったんですね。この中でウサギを飼ったことは2回あります。これについて話しようと思います。
小学生の4年生だった時、私は祖母から二匹のウサギをもらいました。普通のウサギより大きいな種類で、祖母の故郷の友達から任されたウサギでした。このウサギたちを私に渡す理由は言われなかったんですが、育てる半年間その理由を分かりました。というのは、とにかくうるさかったんです。朝にも夜にも毎日鉄窓を使って歯ぎしりをしたので、特に晩には家族のみんなが寝れない日が多かったんです。後で元に帰ったのでよかったんですけど、ウサギたちがいた時より寂しくなってちょっと悲しくなったんです。
それから二年後、まだ親戚からウサギをもらったんです。今回は私の叔父から、小さいウサギをもらいました。何と、このウサギは家を失ってもとに戻れなかった子ウサギでした。アパートの野で死ぬ前助かったこのウサギは、長くいくことはなく、私の家に飼われた3か月後に死にました。この時、すごく悲しい気持ちで、子ウサギが死ぬ時を見ました。あの時以来、ペットを飼うことがなくなって、今思ったら最も悲しい瞬間でした。

Monday, October 24, 2016

日本初のバラエティデビューをしたロボット「マツコロイド」

 
上の映像に、緑のシルクの服を着ている、体が丸い人達がいるんですが、左が本物のマツコ・デラックスで、右がマツコさんをモチーフにしたアンドロイド、マツコロイドです。

私が紹介したいロボットは、「マツコロイド」という日本芸能界(エンターテイメント界)初のアンドロイドの芸能人です。女装芸能人のマツコ・デラックスの実験的な番組だった、日本テレビの「マツコとマツコ」から生まれた、マツコさんとそっくりなアンドロイドです。ロボットの大きさはマツコさんとほぼ同じで、形も同じような丸い体をしています。
「世界初のアンドロイドバラエティー」を狙うため、「人間型のアンドロイドはどこまで人間に近づけるのか」と「自分とそっくりなアンドロイドとどんな話や出来事をするのか」を検証するため、MCのマツコ・デラックスに加えて、マツコさんとそっくりなロボットのマツコロイドが番組を一緒に進めます。
いい人工知能はまだまだ開発中で、本番のトークにマツコロイドが話す時にはすべて別の声優が手伝います。でも、外部入力で話せることができたり、それにあたる手のジェスチャーができたりして、とても素晴らしいロボットです。これで、番組が終わっても宣伝のCMに出たり、ドラマにゲストとして出たり、劇場で笑いを取れたりすることはできます。
このロボットを見ながら、僕は自分が考えるアンドロイドのタレントが未来で見れるかもしれないと思って、人のテクノロジーはどこまで発展するのかドキドキしました。

マツコロイドの事務所のプロフィールページ


Sunday, October 9, 2016

韓国の言葉

自国の言語は当然韓国語だ。男女の言葉の使い方はあまり違いがないが、話す相手によると色々違いが見える。年上や上司などの自分より上の人には丁寧な話し方を使う。友達や年下の親戚などの自分より同じ目線の人と下の人にはくだけた話し方を使いし、日本語の丁寧語と似てる。残念だが、それ以上の事は全て忘れたから詳しい説明は多分無理だと思う。とにかく、地方によるとその地域の方言が聞こえる。首都圏で使われてるソウル語は東京で使われてる話し方のような標準語だったら、釜山で使われてるキョンサン道方言は近畿地方で使われてる関西弁のような代表的な方言だ。日本のアニメや本が韓国でローカライゼーションされるとき、関西弁はたいていキョンサン道方言で翻訳される。最近自国の方言たちが特定の地域を馬鹿にしようとする悪ふざけとして使われてるので、私はちょっと心配している。

…本当にもっと話したいけど、8年間ぐらい母国から離された私は、韓国語の基本的な事をたいてい忘れたと思う。 いや、それより、韓国語と日本語の違い点が見にくいかもしれない。…韓国の親戚の皆さんを裏切った感じだ。

…なぜか目に水が多く溜まった気がする。

…今夜は優しく眠れないかもしれない。

Sunday, October 2, 2016

くだけた話し方。

私が選んだくだけた話し方を使えそうな映像はこちらです。「サンドウイッチマン」というお笑いコンビのコントの一つなんですが、教科書に乗せている読み物よりくだけた感じがしますね。上のコントのストーリーは、夜にコンビニで買い物に行って戻ろうとした男が交番の警察から無駄なクレームを受けてしまうストーリーです。第二課に出た雰囲気よりもっとくだけたそうなコントで、おっさん二人が夜なかで口喧嘩(Verbal dispute)をします。教科書の第二課の例の中で一番近いのは会話文2なんですが、こっちの場合とは全然違うかもしれないですね。男と女の話ですから…

やっぱり、こっちの方があの会話文の雰囲気に近いかもしれないですね。「相席スタート」という男女コンビのお笑いのコントの一つなんですが、会話文と違いは、関西弁中心で、コント特有のちょっとアホなストーリーですね。ちなみに上のコントは他の男と浮気して心配していそうな女に友たちの男が話をかけるストーリーです。