私が選んだくだけた話し方を使えそうな映像はこちらです。「サンドウイッチマン」というお笑いコンビのコントの一つなんですが、教科書に乗せている読み物よりくだけた感じがしますね。上のコントのストーリーは、夜にコンビニで買い物に行って戻ろうとした男が交番の警察から無駄なクレームを受けてしまうストーリーです。第二課に出た雰囲気よりもっとくだけたそうなコントで、おっさん二人が夜なかで口喧嘩(Verbal dispute)をします。教科書の第二課の例の中で一番近いのは会話文2なんですが、こっちの場合とは全然違うかもしれないですね。男と女の話ですから…
やっぱり、こっちの方があの会話文の雰囲気に近いかもしれないですね。「相席スタート」という男女コンビのお笑いのコントの一つなんですが、会話文と違いは、関西弁中心で、コント特有のちょっとアホなストーリーですね。ちなみに上のコントは他の男と浮気して心配していそうな女に友たちの男が話をかけるストーリーです。
コントは話すのがちょっと速いですが、くだけた話し方や方言(dialect)をよく使っていますね。私は昔、アメリカのstand up comedyを見ていましたが、あまりわからなくて大変でした。外国語のコメディがわかるようになったらすごいと思いますよ!
ReplyDeleteキムさんは本当にそのテレビ番組が好きですね。多分色々な話し方聞こえます。これはよく勉強ですね。
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